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Twitchの広告をブロックする方法(PC)

Twitchの鬱陶しい広告をブロックする方法。

 

PC向けです。

 

TampermonkeyをChromeにインストールする。

 

chromewebstore.google.com

 

GitHubからTwitchAdSolutionsのスクリプトをインストールする

https://github.com/pixeltris/TwitchAdSolutions/raw/master/vaft/vaft.user.js

↑クリックするとインストール先に飛びます

 

ブラウザを再起動する。

Twitchの配信ページを開けば広告がブロックされるはずです

PS5本体は値上げしても中古なら4万円台で買えてしまう・・・

PS5本体の値上げが2026年3月27日に発表されました。

 

ノーマル版が9万円台というとんでもないことになっています。

 

メモリやSSDの高騰が原因です。

 

中古なら安い

めちゃくちゃ値上げされたPS5本体ですが、なんと中古なら5万円以下で買えちゃいます。

4万5000円くらいで売られているものものある。

 

もちろん長年使って経年劣化してるリスクはありますが、悪い出品者に当たらなければ安くPS5を買えてしまう。

 

筆者のPS5は2021年から5年使っていますが一度も壊れていません。

 

PS5本体が高すぎるという人は、ヤフオクやメルカリで「PS5 本体」で調べて良い商品がないか探してみるべきでしょう。

 

2026年に買うべきPC用電源ユニット

2026年におすすめのPC電源ユニット

 

Corsair RM-x

おすすめはコルセアの「RM-x」シリーズです。

RM750xやRM850xが該当します。

 

静音性に優れ、コンデンサの品質も良く、附属の12VHPWRケーブルも高品質です。

当然ATX 3.1対応。

言う事無しです。

 

価格はややお高めですが、その分後悔しづらい製品です。

 

 

ちなみに廉価版のRM-eシリーズもありますが、xシリーズほど高品質ではありません。

 

 

グラフィックカード(グラボ)の価格が爆上がりする理由【2026】

ビデオカード(グラフィックボード)の価格が2026年に爆上がりするようです。

 

その原因を簡単に解説します

 

ChatGPTや生成AIなどのAIブームが起こった
↓
各AI企業がAIを動かすのに使うデータセンターの建設を急進
↓
データセンター用のGPUとメモリが必要となる
↓
メモリにはDRAMという半導体が必要になるが、一般PC用のメモリにも使われている
↓
DRAMを製造できるのは韓国のサムスンとSK Hynix、アメリカのマイクロンくらいしかない
↓
メモリの供給が不足
↓
需給バランスが崩れ、メモリの価格が高騰
↓
グラフィックカードにもGDDRというメモリが必要
↓
グラフィックカードの価格も高騰

 

簡単に言えば、AIブームが起こってメモリ需要が爆増したのが理由です。

 

 

スイッチ2の性能はまさかのPS4以下か?

ニンテンドースイッチ2の性能が、PS4より低いのではないかという疑惑がでてきています。

 

下の動画は、トゥームレイダー ディフィニティブエディションのSwitch 1及び2版とPS4版PS3版を比較したものです。

 

www.youtube.com

 

これを信じられるでしょうか?

左がPS4版で右がSwitch 2版です。

PS4版の方が陰影が自然です。

Switch 2版はPS3時代のグラフィックのような印象です。

 

2013年のゲーム機であるPS4と、2025年のゲーム機であるスイッチ2。

 

さらに下の画像では、ララ・クロフトの髪に注目です。

PS4版では当時では最新技術だった髪が自然になびくエフェクトが実装されています。

しかし、スイッチ2版ではこのエフェクトが削除されています。

PS4ですら可能だった髪のエフェクトがスイッチ2版にない。劣化です。

 

Switch 2版のトゥームレイダーが、PS4版に遠く及ばないというのは衝撃的です。

 

もうPS4の時代は終わり、PS5の時代ですから、PS4版と比較していること自体おかしい話ではあります。

メモリ価格高騰!PCパーツの値上がりが来る!

恐ろしい。

メモリの価格が高騰しています。

 

 

 

 

メモリだけでなくSSDも!

 

グラフィックカードもどんどん値上がりするようです。

Steam Machine(スチームマシン)とPS5はどちらが高性能?比較

Valveから発売される「Steam Machine」と「PS5」の性能を比較。

 

結論:

PS5の方がゲームの実行性能では少し上回るが、超解像技術のFSRを使用するとSteam Machineが上回ることも。
CPU負荷の大きなタイトルではSteam Machineに軍配。
「PS5プロ」は明らかにSteam Machineより高性能。

 

 

CPU

Steam MachineにはAMD Zen 4の6コア12スレッドCPUが搭載されており、最大4.8GHzで動作します。

CPUは明確にSteam Machineが上です。

PS5はZen 2世代のCPUである一方、Steam Machineはより新しいZen4であることに加え、動作クロックも高く、L3キャッシュも大きいです。

 

GPU

GPUに関してはSteam MachineはRDNA3のカスタムモデルですが、CU数が28しかありません。

対してPS5は36基のCUを搭載しています。

RDNA3はデュアルイシューFP32で演算性能の理論値は高い数字になるものの、実行性能はその数字ほど高くはなりません。

Steam MachineのGPUはRadeon RX 7600Mに近いとされています。

RX 7600MはPS5相当とされるRX 5700XTよりも低性能です。

Steam MachineにはVRAMが8GBしか搭載されていないため、VRAMを16GB搭載しているPS5と比べると明らかに劣る点です。

FSRを使わない場合、おそらくPS5ほどの実行性能はでないでしょう。

超解像技術のFSRのおかげでSteam MachineではPS5に近い体験が可能になりそうですが、グラフィックの最先端を行くようなタイトルではやや苦労する可能性があります。

 

SSD

おそらくここが最大の差です。

Steam MachineにもM.2 SSDが搭載されているものの、PS5のような専用I/OやKrakenデコーダーがなく、あくまでPCのアーキテクチャです。

このため、PS5のような爆速ロードはSteam Machineには不可能だと考えられます。

 

 

結局価格次第

Steam Machineが良い物になるかは価格次第です。

いくらPS5に迫る性能でも、値段が10万円超であれば、相応のスペックだと判断できます。